2021年5月真打昇進決定しました

自らの思春期を赤裸々に語る「私小説落語」で注目を集める羽光は「上方と江戸とをつなぐような落語家になりたいです。現在、コロナで生活が大変な方がいらっしゃいますので、身の丈にあった披露目にしたいと思います」とコメント

報知新聞「落語芸術協会、21年5月の真打ち昇進発表 昇太会長「キャラクター際立つ」小笑、昇々、昇吉、羽光の期待の4人」

公演情報更新しました。